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	<title>E1600　日々のようす</title>
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	<lastBuildDate>Wed, 27 Aug 2008 15:00:07 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>赤ちゃんの鼻</title>
		<description>赤ちゃんの鼻ってとてもぺったんこです。

どうしてあんなになだらかなのかしら。。。

いつも不思議に思います。

 

そんなある日のことなのです。

ぴきーーーーーん!!　とひらめきました!!

もしかしたら、おっぱいがむぐむぐ飲みやすいように、わざと成長を遅らせているのでは!!

と思ったのです!!

 

なんと!!

今日はそれだけなのでした!!

わあああああああああ!! </description>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2008/08/28/No.440</link>
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	<item>
		<title>これが検問!!</title>
		<description>ある雨の夜のことでした。

私は上機嫌にかめ号(自動車)をふんふん〜と運転しておりました。

 

ちょうど目の前にバスが走っていました。

バスってのんびりさんだし、この先がバス停だからきっと止まるだろうなあ。。。

追い越しをすべきかどうか。。。

ふと右を見ますと、反対車線はクルマが走っていません。

私はちょと迷いました。

でも、追い越し禁止の線が書いてありましたし、今は追い越すな!!と第1600感が告げていました。

夜と雨で視界が良くなかったからかもしれません。

 

そのまま走行を続けると、おや。。。赤い棒を持った男性が二人おいてです。

ちっとも気がつきませんでした。

その男性が私のクルマを止めたいようでもあり、止めたくないようでもあり、ちょとためらっているようでした。

私はぴと、と止めてういいいいいんと窓を下げました。

すると、なんということでしょう!!

男性は言いました。

「すみません〜　アルコールの検問で、これにふうううっとしてもらえますか」

 

私は戦慄しました!!

大変に戦慄したのです!!

というのも、私、お酒をぐびぐびしないのですが、お酒を飲む席では妙にハイテンションになることがありまして、私ってもしかしたらアルコールを体内生成できるようなったのかもしれない。。。と思っていたからです。

この惑星では飲酒運転がひどく罰せられるというし、今日もハイテンションであったからあるいは。。。と恐怖しました。

心の中ではうはうしながらも、差し出されたお寿司くらいの大きさの白い物体にふうううううと息を吹き付けました。

すると!!

何も起きませんでした!!

どうやら今日はアルコールを体内生成していなかったようです!!

安心しました。

 

なんと!!

今日はそれだけなのでした!!

わああああああああああ!! </description>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2008/08/27/No.425</link>
			</item>
	<item>
		<title>アリさんが!!</title>
		<description>ふんふん〜と気分良く、パソコンをさわさわしていました。

すると、不思議な感覚にとらわれたのです。

かぷっ

かぷかぷっ

あれれれれ、何かしら。

何か足下でかぷかぷしているようです。

 

視線をずらしますと、なんということでしょう!!

アリさんがあんよにかみついていました!!

しかも、結構元気よく、がぶっ!!　とかみついています!!

 

私はいてててててて!!　と急に痛みを感じました。

そうして、アリさんをティッシュでくるんで窓の外に連れて行ったのでした。

 

夏になると、毎年のようにさまようアリさんが出現して、あんよをかみつかれるのです。

 

なんと!!

今日はそれだけなのでした!!

わああああああああ!! </description>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2008/08/26/No.422</link>
			</item>
	<item>
		<title>お布団のナゾ</title>
		<description>私、お布団が大好きなのです!!

ふかふかして、暖かくて、すばらしい存在です。

気温が急激に下がりまして、今までタオルケットにすっぽんぽんでころりんしていた私は、春秋用のお布団を引っ張り出しました。

 

今日はそのお布団について、ナゾに思ったことを記します。

お布団は綿、羊毛、羽毛、ポリエステルとか、とにかく軽量で空気をたくさん抱える素材でできています。

私、小さいころから、お布団の重さが何とかならないかなあ。。。と思っていました。

ころりんしているときに、苦しくなるのです。

もちろん、高価な羽毛布団にする、という選択肢もあります。

ただ、これほど化学繊維の技術が発達した現代に、なにゆえそういう特性を生かしたお布団がないのかなあ。。。と思いました。

そんなある日のことなのです!!

脳裏にぴきーーーーん!!　と楽しいお布団が浮かびました!!

 

お布団は先述しましたとおり、体温で空気を暖めて、その空気の層によって断熱をしているわけです。

とすれば!!

風船のようにぷうううううっとふくらんだお布団を作ればいい!!

風船ならとんでもなく軽量なのです。

肌に触れる部分は起毛加工とかして普通の毛布みたいにします。

その上に厚さ数センチの風船層をのせるのです!!

 

これなら軽いし、暖かいし、きっと楽しい!!

さらにさらに!!

風船に暖気を送り込むようなからくりを内蔵すれば暖かさ1600倍増!!

これはすばらしい!!

とのけぞって、世の中にふしぎなお布団ってないのかなあ。。。と思ったのでした。

 

なんと!!

今日はそれだけなのです!!

わああああああ!! </description>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2008/08/24/No.411</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhoneをさわさわしていると</title>
		<description>iPhoneをさわさわしていると、既視感にとらわれます。

かつて、インターネット接続がまったく一般的でなかったころ、私はwebに接続すると猛烈にわくわくしまして、まるで旅行に行っているかのような感じがしました。

iPhoneをさわさわしていると、この感覚が蘇ります。

iPhoneについてはソフトバンクさんらしい宣伝のたくみさから、事前報道と実像の乖離も見られ、ちょとしんどい部分もあるようです。

ただ、この端末には、既存秩序を破壊する潜在力があると感じまする。

それは、携帯電話サイトによくある、月額の情報料といった体系をほとんど無視してしまうことなのです。

既存の携帯電話をさわさわしていると、すぐにこれは情報料いくら、こっちはいくらと加算されていって、んとこれは悪口ではなくて通常の携帯電話をお使いの方、ご気分を害さないで頂きたいのでするが、私の文章、古文みたいにどんどん続きますね!!

ふうふう。

携帯電話だと何をするにしても、すぐにお金、お金、これはできない、表示できないとがんじがらめになって窒息ころりんしそうになるのです。

実際のところは、うまく使えば携帯電話のほうが維持コストは安いし、速いし、耐久度も高いし、遙かに実利的であることが分かります。

でも!!

なんだか息がつまってしまうような感覚がして、しんどくてもいいから自分が望んだ道を進みたい!!　と思ってしまうのです。

インターネット黎明期にも同じことが起きました。

日本にはパソコン通信があるから、英語ばかりのインターネットなんてはやらないよ。

皆、そう言っていました。

しかし、10年も経たないうちに、webが圧倒的に勢力を増したのでした。

現在の携帯電話とiPhoneの関係もこれに近いような気がして(正確にはiPhoneはアップル一元管理で、他の携帯電話よりは自由が高いというだけでするが)、今、まさに端末革命が起きていると勝手に考えます。

 

パケット定額制に加入している方、毎月ちょとプラスでiPhoneに変えてみてはいかがでしょう!!

とんでもなく使いにくいか、とんでもなく便利か、両極端の体験ができますよ!!

あ、革命というのは成功すれば、ばんじゃーーーい!!　だけど失敗すると首ちょんぱなのです!!

 

なんと!!

今日はそれだけなのでした!!

わああああああああ!! </description>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2008/08/23/No.402</link>
			</item>
	<item>
		<title>こんな電車があったら楽しいのに!!</title>
		<description>私、いつも不思議に思うのです。
電車の天井が大きな窓になっていたら、楽しいのに!!と。
電車は明かりを採るために大きな窓が横についています。
であれば、真上の天井に窓をつけた方がよほど明るいのです。
もちろん、真夏はあまりに暑いため、閉ざした方がよいと思いまするが、冬はぽかぽかするし、自然光がたくさん入って楽しいのではないかなあ。。。と思いました。
自動車もじゃんじゃん天窓をつければいいのに、なにゆえ天窓付きの自動車ってスタンダードではないのでしょう。
ナゾなのです。
人間、不思議なもので、柔らかな日の光を浴びるとこころまで柔らかくなる。。。かもしれません!!
公共機関はともすれば殺風景、殺伐としたオーラが満ちていて、私のけぞりそうになるのですが、お日様の光でもあびてれば自然と笑顔が出ます!!
未来は天窓つきの車両がスタンダードになりますように!!
なんと!!
今日はそれだけなのでした!!
わああああああああ!!
 </description>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2008/08/22/No.391</link>
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