<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>E1600　日々のようす &#187; 映画</title>
	<atom:link href="http://aden1600.org/e1600/category/%e6%98%a0%e7%94%bb/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://aden1600.org/e1600</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 23 Jul 2010 09:48:34 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/category/%e6%98%a0%e7%94%bb/feed" />
		<item>
		<title>なくもんか</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/11/24/No.3226</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/11/24/No.3226#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 15:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[不思議]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=3226</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
映画「なくもんか」を見てきました。
舞妓Haaaan!!!、ヤッターマンでおなじみ、阿部サダヲさんが主演です。
阿部サダヲさん、一生懸命なハイテンション演技でだーーーーーい好きです。
私はいてもたってもいられなくなり、映画館に向かったのでした。

お話の内容は、勝手に家を飛び出したとんでもない親父と、それに振り回される息子のお話です。
息子は二人いまして、それぞれ別々の場所で育ちます。
お互いの存在も知らないまま、がんばるのです。
メディアに露出するほどの存在になります。
大出世です。
素晴らしい!!
そんなある日のこと。
お互いのことを知る瞬間がおとずれます。
どん底から這い上がってうまくいっていた生活が、ちょとずつ歯車がずれていって。。。
ちゅどーーーーーーん!!

なくもんかという題名どおり、私は作中で三回泣きました。
ぐえっ　ぐえっと泣きました
映画には、お笑い、コントの要素が随所に織り交ぜられておりました。
お笑い芸人のカンニング竹山さんも出演しておられました。
泣きながら笑いをこらえるのがしんどかったです。
さらに、映画「なくもんか」は主題歌がーーーーーっ
いきものがかりさんなのです!!
映画と同じ楽曲名です。
私は大好きないきものがかりさんの楽曲が館内に鳴り響き、とっても嬉しくなったのでした。
コメディ、お笑い、いきものがかりさんがお好きな方におすすめできる映画です。
http://nakumonka.jp/index.html
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わあああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
映画「なくもんか」を見てきました。<br />
舞妓Haaaan!!!、ヤッターマンでおなじみ、阿部サダヲさんが主演です。<br />
阿部サダヲさん、一生懸命なハイテンション演技でだーーーーーい好きです。<br />
<div id="attachment_3227" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/11/1871.jpg"><img src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/11/1871-300x198.jpg" alt="映画　なくもんか" title="映画　なくもんか" width="300" height="198" class="size-medium wp-image-3227" /></a><p class="wp-caption-text">映画　なくもんか</p></div><br />
私はいてもたってもいられなくなり、映画館に向かったのでした。</p>
<hr />
お話の内容は、勝手に家を飛び出したとんでもない親父と、それに振り回される息子のお話です。<br />
息子は二人いまして、それぞれ別々の場所で育ちます。<br />
お互いの存在も知らないまま、がんばるのです。<br />
メディアに露出するほどの存在になります。<br />
大出世です。<br />
素晴らしい!!</p>
<p>そんなある日のこと。<br />
お互いのことを知る瞬間がおとずれます。</p>
<p>どん底から這い上がってうまくいっていた生活が、ちょとずつ歯車がずれていって。。。<br />
ちゅどーーーーーーん!!</p>
<hr />
なくもんかという題名どおり、私は作中で三回泣きました。<br />
ぐえっ　ぐえっと泣きました</p>
<p>映画には、お笑い、コントの要素が随所に織り交ぜられておりました。<br />
お笑い芸人のカンニング竹山さんも出演しておられました。<br />
泣きながら笑いをこらえるのがしんどかったです。</p>
<p>さらに、映画「なくもんか」は主題歌がーーーーーっ<br />
いきものがかりさんなのです!!<br />
映画と同じ楽曲名です。<br />
私は大好きないきものがかりさんの楽曲が館内に鳴り響き、とっても嬉しくなったのでした。</p>
<p><div id="attachment_3228" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/11/619fU7HeH0L._SS500_.jpg"><img src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/11/619fU7HeH0L._SS500_-300x300.jpg" alt="いきものがかり　なくもんか" title="いきものがかり　なくもんか" width="300" height="300" class="size-medium wp-image-3228" /></a><p class="wp-caption-text">いきものがかり　なくもんか</p></div><br />
コメディ、お笑い、いきものがかりさんがお好きな方におすすめできる映画です。<br />
<a href="http://nakumonka.jp/index.html">http://nakumonka.jp/index.html</a></p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。<br />
わあああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/11/24/No.3226/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/11/24/No.3226" />
	</item>
		<item>
		<title>映画　サマーウォーズ</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/08/06/No.2653</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/08/06/No.2653#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 15:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=2653</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
お友達の推挙でサマーウォーズという映画を見てきました。
アニメーションの映画でした。
お話の内容は、リネージュをしておられる方にとっても共感できると思います。
仮想現実と現実世界の相互作用なのです。

設定は2010年。
現実の地球より、ちょと仮想現実が充実しています。
仮想現実のゲーム「OZ」はとっても便利な世界です。
パソコン、携帯電話、ゲーム機から気軽にアクセスできます。
OZ内では娯楽だけでなく、各種企業が出店してお買い物をしたり、市役所や公的機関の手続きもできます。
OZと現実世界はかなり強固に相互作用しています。
OZ内の権限と現実世界の権限が重なることもあるようです。
そのOZを乗っ取ることで、現実世界にいたずらしようとする勢力とがいました。
お話の主題はその勢力との戦いについてなのです。
戦いといいましても和のテイストがふんだんに盛り込まれ、みんなでがんばろう!!というのが主眼でした。
これは日本版マトリックスだなあと思いました。

興味深いのは、物語の舞台が上州(現在の群馬県周辺)なのです。
この辺りは戦国時代、武田家の影響下にあったことがありまして、登場人物が武田家臣団の末裔ということなのです!!
作中で、関ヶ原の戦い(1600年)に向かう徳川秀忠の大軍を寡兵でいじわるをして、見事!!
秀忠軍が合戦に参加できないようにしたというシーンが出てきます。
上州出身で著名な武将はたくさんおられますが、真田昌幸さん、真田信繁(幸村)さんが特に有名でしょうか。

この映画は武田信玄さんが好きな人、情報端末が好きな人、上州出身の方に猛烈におすすめしまする!!
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わあああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
お友達の推挙でサマーウォーズという映画を見てきました。<br />
<div id="attachment_2654" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/08/808.jpg"><img src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/08/808-300x200.jpg" alt="サマーウォーズ" title="サマーウォーズ" width="300" height="200" class="size-medium wp-image-2654" /></a><p class="wp-caption-text">サマーウォーズ</p></div><br />
アニメーションの映画でした。<br />
お話の内容は、リネージュをしておられる方にとっても共感できると思います。<br />
仮想現実と現実世界の相互作用なのです。</p>
<hr />
設定は2010年。<br />
現実の地球より、ちょと仮想現実が充実しています。</p>
<p>仮想現実のゲーム「OZ」はとっても便利な世界です。<br />
パソコン、携帯電話、ゲーム機から気軽にアクセスできます。<br />
OZ内では娯楽だけでなく、各種企業が出店してお買い物をしたり、市役所や公的機関の手続きもできます。<br />
OZと現実世界はかなり強固に相互作用しています。<br />
OZ内の権限と現実世界の権限が重なることもあるようです。</p>
<p>そのOZを乗っ取ることで、現実世界にいたずらしようとする勢力とがいました。<br />
お話の主題はその勢力との戦いについてなのです。<br />
戦いといいましても和のテイストがふんだんに盛り込まれ、みんなでがんばろう!!というのが主眼でした。<br />
これは日本版マトリックスだなあと思いました。</p>
<hr />
興味深いのは、物語の舞台が上州(現在の群馬県周辺)なのです。<br />
この辺りは戦国時代、武田家の影響下にあったことがありまして、登場人物が武田家臣団の末裔ということなのです!!</p>
<p>作中で、関ヶ原の戦い(1600年)に向かう徳川秀忠の大軍を寡兵でいじわるをして、見事!!<br />
秀忠軍が合戦に参加できないようにしたというシーンが出てきます。<br />
上州出身で著名な武将はたくさんおられますが、真田昌幸さん、真田信繁(幸村)さんが特に有名でしょうか。</p>
<hr />
この映画は武田信玄さんが好きな人、情報端末が好きな人、上州出身の方に猛烈におすすめしまする!!</p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。<br />
わあああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/08/06/No.2653/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/08/06/No.2653" />
	</item>
		<item>
		<title>崖の上のポニョ　再び!!</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/07/17/No.2530</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/07/17/No.2530#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 15:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=2530</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
崖の上のポニョ、ついにレンタルDVDがでました!!
私はとっても嬉しくなりまして、借りに行ったのです。
DVDをパソコンちゃんにいれて、ずいずいっと再生します。
うーーーーーむ
素晴らしい!!
全編を通じて、生命の賛美に満ちあふれています。
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わあああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
崖の上のポニョ、ついにレンタルDVDがでました!!</p>
<p>私はとっても嬉しくなりまして、借りに行ったのです。<br />
DVDをパソコンちゃんにいれて、ずいずいっと再生します。<br />
うーーーーーむ<br />
素晴らしい!!</p>
<div id="attachment_2531" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/07/Picture-21.jpg"><img src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/07/Picture-21-300x187.jpg" alt="のぼりりゅう〜" title="のぼりりゅう〜" width="300" height="187" class="size-medium wp-image-2531" /></a><p class="wp-caption-text">のぼりりゅう〜</p></div>
<p>全編を通じて、生命の賛美に満ちあふれています。</p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。<br />
わあああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/07/17/No.2530/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/07/17/No.2530" />
	</item>
		<item>
		<title>いけちゃんとぼく</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/07/03/No.2433</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/07/03/No.2433#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 15:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=2433</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
映画を見てきました。
いけちゃんとぼく
なのです!!
a href=&#8221;http://www.ikeboku.jp/&#8221;>映画「いけちゃんとぼく」公式サイト
(BGMに主題歌が流れます)
いけちゃんはナゾのいきもので、ぷよぷよしているのです。
しかし主人公の少年にしか見えない精霊のような存在で、いつも少年を守ってくれていました。
少年はいつまでもいけちゃんがそばにいてくれると思っていましたが。。。
別れは必ずやってくる。
しかし、強く願えばきっとかなう
というのが映画の趣旨でした。
現実世界では強く願っても0.16%くらいしか実現しないかもしれません。
でも!!
だからこそ、この映画のようなミラクルが起きると涙してしまうのでしょう。
私もぐえぐえ泣きました。
最後のシーンはぐえぐえ率80%はいくと思いまする。
これでぐえぐえしなかったら!!
あなたは大商人になれます!!
原作はそのまま「いけちゃんとぼく」という絵本です。
ぐえぐえしたい方におすすめしまする!!
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わああああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
映画を見てきました。</p>
<p>いけちゃんとぼく<br />
なのです!!<br />
<div id="attachment_2434" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/07/Untitled.jpg"><img src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/07/Untitled-300x198.jpg" alt="いけちゃんとぼく" title="いけちゃんとぼく" width="300" height="198" class="size-medium wp-image-2434" /></a><p class="wp-caption-text">いけちゃんとぼく</p></div><a href="http://www.ikeboku.jp/">映画「いけちゃんとぼく」公式サイト</a><br />
(BGMに主題歌が流れます)</p>
<p>いけちゃんはナゾのいきもので、ぷよぷよしているのです。<br />
しかし主人公の少年にしか見えない精霊のような存在で、いつも少年を守ってくれていました。<br />
少年はいつまでもいけちゃんがそばにいてくれると思っていましたが。。。</p>
<p>別れは必ずやってくる。<br />
しかし、強く願えばきっとかなう<br />
というのが映画の趣旨でした。</p>
<p>現実世界では強く願っても0.16%くらいしか実現しないかもしれません。<br />
でも!!<br />
だからこそ、この映画のようなミラクルが起きると涙してしまうのでしょう。<br />
私もぐえぐえ泣きました。<br />
最後のシーンはぐえぐえ率80%はいくと思いまする。<br />
これでぐえぐえしなかったら!!<br />
あなたは大商人になれます!!</p>
<p>原作はそのまま「いけちゃんとぼく」という絵本です。</p>
<p>ぐえぐえしたい方におすすめしまする!!</p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。<br />
わああああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/07/03/No.2433/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/07/03/No.2433" />
	</item>
		<item>
		<title>レッドクリフ II 未来への最終決戦 その二</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/04/22/No.1894</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/04/22/No.1894#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 15:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=1894</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
その一からの続きなのです。
映画レッドクリフはジョン=ウーという監督の作品で、彼の作風はとっても個性的、独特なのです。
二丁拳銃を派手に撃つ、ハトさんが乱舞する、クルマが炎上しまくり、とかなのです。
明らかにフィクション!!　演出が少し過剰なこともありますが、とっても大好きな監督です。
今回はその方の作品であり、かつ映画の副題に「奇蹟のラストを見逃すな!!」とありました。
映画は冒頭にウー監督の言葉が紹介されまして、そこには信じれば通ずる!!と書いてありました。
さて、古来から赤壁の戦いは演劇、小説、映画とたくさん上映されてきました。
そして、ことごとく曹操軍の敗北に終わったのです。
しかし!!
しかしでする!!
ウー監督のレッドクリフでは奇蹟が起きて曹操軍が勝利するに違いない!!
奇蹟とは曹操軍の勝利という意味なのです。
きっとそうなのです!!
私はとっても嬉しくなりました。
2000年近く、しんぼうした甲斐があったのです!!
今日から史実が変わる!!
きゃきゃっ
じーーーーっと映画を見ておりますと、曹操軍にぼうぼう燃えたお船がつっこんできます。
劉備、孫権連合軍のお船みたいです。
ちゅどーーーん!!
どかーーーーーん!!
あちち!!
ひいひい。
ふうふう。
でも、大丈夫!!
このくらい、織り込み済みなのです。
お魚でつくった魚油でしょうか、火炎瓶のようなものを大量に投げ込んできます。
あわわわわ。何するのですか!!　あついでする!!
早く奇蹟を!!
私は祈りました。
そうこうしていると、こしゃくな劉備軍がたった二万しかいないのに曹操軍の本陣裏に回り込んで奇襲してきました!!
はぐわ!!
うわうわ
さすがの曹操さんもお船は燃えまくり、本陣は突かれでほうほうのていなのです。
はうううううううううう!!
しっ　しかし!!
ごわごわしたといっても80万対5万
混乱が収束すればすぐに挽回できまする。
あ
あれれれれれ!!
うわーーーーん!!
信じられません!!
負けました。
曹操さんが負けてしまったのです!!
2009年の赤壁の戦いでも勝つことができませんでした!!
はぐわーーーーーーーーーーっ!!
しかし!!
この次は必ず!!　勝ちまする!!
80万だから負けたのです。
1600億くらいの兵を集めればきっと大丈夫!!
こうして曹操さんの天下統一の道がまた一つ、進んだのでありました。
(いまのところの史実では、赤壁の戦いの勝利ではない結果により、天下統一は曹操さんの息子、曹丕さんに託されることになります。)
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わあああああああ!!
奇蹟を!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
その一からの続きなのです。</p>
<p>映画レッドクリフはジョン=ウーという監督の作品で、彼の作風はとっても個性的、独特なのです。<br />
二丁拳銃を派手に撃つ、ハトさんが乱舞する、クルマが炎上しまくり、とかなのです。</p>
<p>明らかにフィクション!!　演出が少し過剰なこともありますが、とっても大好きな監督です。<br />
今回はその方の作品であり、かつ映画の副題に「奇蹟のラストを見逃すな!!」とありました。</p>
<p>映画は冒頭にウー監督の言葉が紹介されまして、そこには信じれば通ずる!!と書いてありました。</p>
<p>さて、古来から赤壁の戦いは演劇、小説、映画とたくさん上映されてきました。<br />
そして、ことごとく曹操軍の敗北に終わったのです。</p>
<p>しかし!!<br />
しかしでする!!</p>
<p><strong>ウー監督のレッドクリフでは奇蹟が起きて曹操軍が勝利するに違いない!!</strong><br />
<strong>奇蹟とは曹操軍の勝利という意味</strong>なのです。<br />
きっとそうなのです!!</p>
<p>私はとっても嬉しくなりました。<br />
2000年近く、しんぼうした甲斐があったのです!!<br />
今日から史実が変わる!!<br />
きゃきゃっ</p>
<p>じーーーーっと映画を見ておりますと、曹操軍にぼうぼう燃えたお船がつっこんできます。<br />
劉備、孫権連合軍のお船みたいです。<br />
ちゅどーーーん!!<br />
どかーーーーーん!!</p>
<p>あちち!!<br />
ひいひい。<br />
ふうふう。<br />
でも、大丈夫!!<br />
このくらい、織り込み済みなのです。</p>
<p>お魚でつくった魚油でしょうか、火炎瓶のようなものを大量に投げ込んできます。<br />
あわわわわ。何するのですか!!　あついでする!!</p>
<p>早く奇蹟を!!<br />
私は祈りました。</p>
<p>そうこうしていると、こしゃくな劉備軍がたった二万しかいないのに曹操軍の本陣裏に回り込んで奇襲してきました!!<br />
はぐわ!!<br />
うわうわ<br />
さすがの曹操さんもお船は燃えまくり、本陣は突かれでほうほうのていなのです。<br />
はうううううううううう!!</p>
<p>しっ　しかし!!<br />
ごわごわしたといっても80万対5万<br />
混乱が収束すればすぐに挽回できまする。</p>
<p>あ<br />
あれれれれれ!!<br />
うわーーーーん!!</p>
<p>信じられません!!<br />
負けました。<br />
曹操さんが負けてしまったのです!!</p>
<p>2009年の赤壁の戦いでも勝つことができませんでした!!<br />
はぐわーーーーーーーーーーっ!!</p>
<p>しかし!!<br />
この次は必ず!!　勝ちまする!!<br />
80万だから負けたのです。<br />
1600億くらいの兵を集めればきっと大丈夫!!</p>
<p>こうして曹操さんの天下統一の道がまた一つ、進んだのでありました。<br />
(いまのところの史実では、赤壁の戦いの勝利ではない結果により、天下統一は曹操さんの息子、曹丕さんに託されることになります。)</p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。<br />
わあああああああ!!<br />
奇蹟を!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/04/22/No.1894/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/04/22/No.1894" />
	</item>
		<item>
		<title>レッドクリフ II 未来への最終決戦 その一</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/04/21/No.1882</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/04/21/No.1882#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 15:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=1882</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
見ましたでする!!
レッドクリフ。
レッドクリフとは、西暦208年中国で起きた赤壁の戦いをモチーフにした映画です。
隆盛を極めた漢帝国(紀元前206年-紀元後220年)も400年に及ぶ統治で、特権階級が肥大化し逆に農民は疲弊するというしんどい状況になってきました。
そこを再び盛り返し、新しい国家を打ち立てようとしたのが曹操さんでした。
ふうふう。天下統一まであと一歩。
がんばるのです曹操さん!!
しかし、とにかく昔からいる皇帝が偉いのだ!!という劉備さん、とりあえず自領が確保できれば。。。という孫権さんが赤壁に集まって妨害してきます。
こしゃくな!!
映画はこの戦いの直前から始まります。
(一般に三国志という場合、フィクションを含んだ三国志演義を指し曹操さんは漢帝国をのっとる悪人、劉備さんが品行方正で主人公ということになっています)
映画のポスターには、「奇蹟のラストを見逃すな!!」とありました。
何かしらね、奇蹟って。
史実では曹操軍が敗北しているのです。
ふんふん〜と映画館に行きました。
ぽてっと席につきまして、食い入るようにスクリーンを見ます。
曹操軍80万は赤壁に集結し、既に布陣を終えています。
対する劉備、孫権連合軍は5万。
もうこれは戦いになりませんるる。
うふふ。
あれっ!!
何と言うことでしょう!!
曹操軍は北のほう出身の兵が多く、あんまりお船にのったことはないし、気候も涼しい土地がらなのです。
赤壁は海軍が主になる戦いで、船酔いと暑さのため兵たちの間に疫病がはやりだします。
このままでは自壊してしまう!!
はうはう!!
しかしなのです。
曹操さんは指揮官としても傑出しておりまして、病床の兵たちを自ら看病し、ねぎらうことで全軍の士気を高めることに成功しました。
勝利を!!
勝利を!!
兵たちが歓呼します。
見よ、遙か彼方まで曹操軍のお船で埋め尽くされている!!
そうか!!
これか!!
私は納得しました。
そして曹操軍の勝利を確信したのです。
続きは日を改めまして。ふうふう。
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
見ましたでする!!<br />
レッドクリフ。<br />
レッドクリフとは、西暦208年中国で起きた赤壁の戦いをモチーフにした映画です。<br />
隆盛を極めた漢帝国(紀元前206年-紀元後220年)も400年に及ぶ統治で、特権階級が肥大化し逆に農民は疲弊するというしんどい状況になってきました。<br />
そこを再び盛り返し、新しい国家を打ち立てようとしたのが曹操さんでした。<br />
ふうふう。天下統一まであと一歩。<br />
がんばるのです曹操さん!!</p>
<p>しかし、とにかく昔からいる皇帝が偉いのだ!!という劉備さん、とりあえず自領が確保できれば。。。という孫権さんが赤壁に集まって妨害してきます。<br />
こしゃくな!!<br />
映画はこの戦いの直前から始まります。<br />
(一般に三国志という場合、フィクションを含んだ三国志演義を指し曹操さんは漢帝国をのっとる悪人、劉備さんが品行方正で主人公ということになっています)</p>
<p>映画のポスターには、「奇蹟のラストを見逃すな!!」とありました。<br />
何かしらね、奇蹟って。<br />
史実では曹操軍が敗北しているのです。</p>
<p>ふんふん〜と映画館に行きました。<br />
ぽてっと席につきまして、食い入るようにスクリーンを見ます。</p>
<p>曹操軍80万は赤壁に集結し、既に布陣を終えています。<br />
対する劉備、孫権連合軍は5万。</p>
<p>もうこれは戦いになりませんるる。<br />
うふふ。</p>
<p>あれっ!!<br />
何と言うことでしょう!!<br />
曹操軍は北のほう出身の兵が多く、あんまりお船にのったことはないし、気候も涼しい土地がらなのです。<br />
赤壁は海軍が主になる戦いで、船酔いと暑さのため兵たちの間に疫病がはやりだします。<br />
このままでは自壊してしまう!!<br />
はうはう!!<br />
しかしなのです。<br />
曹操さんは指揮官としても傑出しておりまして、病床の兵たちを自ら看病し、ねぎらうことで全軍の士気を高めることに成功しました。<br />
勝利を!!<br />
勝利を!!<br />
兵たちが歓呼します。<br />
見よ、遙か彼方まで曹操軍のお船で埋め尽くされている!!</p>
<p>そうか!!<br />
これか!!<br />
私は納得しました。<br />
そして曹操軍の勝利を確信したのです。</p>
<p>続きは日を改めまして。ふうふう。</p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。<br />
わああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/04/21/No.1882/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/04/21/No.1882" />
	</item>
		<item>
		<title>やった〜　やった〜　ヤッターマン!!</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/04/02/No.1770</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/04/02/No.1770#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 15:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=1770</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、こんばんは!!
映画に行ってました。
「映画　ヤッターマン」なのです。
お話の内容は一生懸命商売をして資金稼ぎをしている深田恭子さんと仲間たちがいます。
貯めたお金でお宝捜索をするのです。
しかし!!
ことあるごとにヤッターマンが邪魔をしてきます。
むきーーーーっ!!
両雄並び立たず。
ドロンジョさんとヤッターマンの決戦の火ぶたが切って落とされたのです!!
(一般的にはヤッターマンという題名の通り、ヤッターマンが主役ということになっています)

作品は小さい子とその親世代をターゲットにしていると思われました。
小さい子にはアクションシーンで楽しんでもらい、親世代にはかなりきわどいジョークで引きつける。
映画館内の小さい子もきゃきゃっとよろこんでいました。
ほとんど猥雑ではないかと感じたシーンが何箇所かありました。
しかし直接ではなく比喩的に示唆する、あるいはものすごく小さな声や音で描写することで、ああこれは大人向けの映画なのかもしれないと感じました。
私が理解できなかったものに「二号さんと呼ばないで」という台詞がありました。
後日、webで検索しましたところ、二号さんとは。。。
特定の女性を指すことがあると知りまして、奥深い作品であると思いました。
今世紀最高、会心の作であると確信しております。

ところで、「映画　ヤッターマン」を見ようと思ったきっかけは、リネージュ2のお友達でヤッターマン2号という方がいたからなのです。
とっても不思議な名前だなあと思っていました。
アニメーションのキャラクタさんから命名したと伺いまして、いつもヤッターマンという言葉がおつむにあったのです。
リネージュワールドでは(インナドリル城を保持しておられた時に)2回ほど防衛のお手伝いをしたことがありました。
作戦指揮と外交術に優れ、素敵なお友達なのです。
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
ヤッターマンがいる限り
この世に悪は栄えない!!
わあああああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、こんばんは!!<br />
映画に行ってました。<br />
「映画　ヤッターマン」なのです。</p>
<div id="attachment_1777" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/04/picture-4.jpg"><img class="size-medium wp-image-1777" title="わんちゃん" src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/04/picture-4-300x180.jpg" alt="わんちゃん" width="300" height="180" /></a><p class="wp-caption-text">わんちゃん</p></div>
<p>お話の内容は一生懸命商売をして資金稼ぎをしている深田恭子さんと仲間たちがいます。<br />
貯めたお金でお宝捜索をするのです。</p>
<p>しかし!!<br />
ことあるごとにヤッターマンが邪魔をしてきます。<br />
むきーーーーっ!!</p>
<p>両雄並び立たず。<br />
ドロンジョさんとヤッターマンの決戦の火ぶたが切って落とされたのです!!<br />
(一般的にはヤッターマンという題名の通り、ヤッターマンが主役ということになっています)</p>
<div id="attachment_1778" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/04/picture-2.jpg"><img class="size-medium wp-image-1778" title="ドロンジョさん" src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/04/picture-2-300x269.jpg" alt="ドロンジョさん" width="300" height="269" /></a><p class="wp-caption-text">ドロンジョさん</p></div>
<p>
作品は小さい子とその親世代をターゲットにしていると思われました。<br />
小さい子にはアクションシーンで楽しんでもらい、親世代にはかなりきわどいジョークで引きつける。<br />
映画館内の小さい子もきゃきゃっとよろこんでいました。</p>
<p>ほとんど猥雑ではないかと感じたシーンが何箇所かありました。<br />
しかし直接ではなく比喩的に示唆する、あるいはものすごく小さな声や音で描写することで、ああこれは大人向けの映画なのかもしれないと感じました。</p>
<p>私が理解できなかったものに「二号さんと呼ばないで」という台詞がありました。<br />
後日、webで検索しましたところ、二号さんとは。。。<br />
特定の女性を指すことがあると知りまして、奥深い作品であると思いました。<br />
今世紀最高、会心の作であると確信しております。<br />
<br />
ところで、「映画　ヤッターマン」を見ようと思ったきっかけは、リネージュ2のお友達でヤッターマン2号という方がいたからなのです。</p>
<p>とっても不思議な名前だなあと思っていました。</p>
<p>アニメーションのキャラクタさんから命名したと伺いまして、いつもヤッターマンという言葉がおつむにあったのです。<br />
リネージュワールドでは(インナドリル城を保持しておられた時に)2回ほど防衛のお手伝いをしたことがありました。<br />
作戦指揮と外交術に優れ、素敵なお友達なのです。</p>
<p>なんと!!<br />
今日はそれだけなのでした。</p>
<p>ヤッターマンがいる限り<br />
この世に悪は栄えない!!</p>
<p>わあああああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/04/02/No.1770/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/04/02/No.1770" />
	</item>
		<item>
		<title>マンマ・ミーア!</title>
		<link>http://aden1600.org/e1600/2009/02/08/No.1556</link>
		<comments>http://aden1600.org/e1600/2009/02/08/No.1556#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 15:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>E1600</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aden1600.org/e1600/?p=1556</guid>
		<description><![CDATA[映画を見てきました。
マンマ・ミーア! 　という映画なのです。
これは現地の言葉で赤ちゃん大好きという意味です。
あ。はうはう。お母ちゃん助けて!!、そんなことがっ!!　という意味らしいです。
 
舞台は地中海、ギリシアなのです。
白亜という言葉が似合う、まっしろでからりとした日差しの島々。
主人公である女の子が結婚式を挙げるところからスタートです。
 
ところで、主人公の母親はとってもエネルギッシュな人なのです。
母親にはかつて複数の恋人おりまして、だれが本当のぱぱなのか分からないのです。
 
女の子はむむっと一計を案じ、結婚式にぱぱ候補を招待することにします。
本当のぱぱは誰なのか!?
 
きっと誰もが聞いたことがあるABBAさんの名曲で物語は進行します。
 
登場人物の皆さんがハイテンションで、とっても元気になりました!!
 
なんと!!
今日はそれだけなのです。
わああああああああ!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>映画を見てきました。</p>
<p>マンマ・ミーア!<span class="year"> 　という映画なのです。</span></p>
<p>これは現地の言葉で赤ちゃん大好きという意味です。</p>
<p>あ。はうはう。お母ちゃん助けて!!、そんなことがっ!!　という意味らしいです。</p>
<p> </p>
<p>舞台は地中海、ギリシアなのです。</p>
<p>白亜という言葉が似合う、まっしろでからりとした日差しの島々。</p>
<p>主人公である女の子が結婚式を挙げるところからスタートです。</p>
<p> </p>
<p>ところで、主人公の母親はとってもエネルギッシュな人なのです。</p>
<p>母親にはかつて複数の恋人おりまして、だれが本当のぱぱなのか分からないのです。</p>
<p> </p>
<p>女の子はむむっと一計を案じ、結婚式にぱぱ候補を招待することにします。</p>
<p>本当のぱぱは誰なのか!?</p>
<p> </p>
<p>きっと誰もが聞いたことがあるABBAさんの名曲で物語は進行します。</p>
<p> </p>
<div id="attachment_1557" class="wp-caption alignnone" style="width: 410px"><img class="size-full wp-image-1557" title="Mamma Mia" src="http://aden1600.org/e1600/wp-content/uploads/2009/02/untitled1.jpg" alt="Mamma Mia" width="400" height="342" /></a><p class="wp-caption-text">Mamma Mia</p></div>
<p>登場人物の皆さんがハイテンションで、とっても元気になりました!!</p>
<p> </p>
<p>なんと!!</p>
<p>今日はそれだけなのです。</p>
<p>わああああああああ!!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://aden1600.org/e1600/2009/02/08/No.1556/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://aden1600.org/e1600/2009/02/08/No.1556" />
	</item>
	</channel>
</rss>
