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1月 18
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皆さん、こんばんは!!
イギリス国の言葉を説明する用語に、to不定詞というものがあります。
とぅふていし
とっても不思議な言葉なのです。
そもそも「ふていし」って何かしら。
ふていな輩じゃっ 成敗いたす!!
。。。ちょと違うような気がします。
ずううううううううううっとおつむの中でナゾに思いつつ、そのままにしていました。
なんとなく、to不定詞の時は動詞の原形を使うのです、くらいに記憶しておりました。
それがなんと!!
ついに開眼、悟りを開きました!!
はううううううううううううう!!
いえ、これは私の単なる解釈で、真実かどうかは分かりません。
まず、英語ではたいてい動詞というものは格、時制によって変化します。
彼は赤ちゃんが大好きです。
と言うような場合、loveではなくlovesとなるように。
イギリス国の言葉では動詞を原形のまま用いることは少ないみたいです。
つまり、to不定詞とは、本来変化をさせなければいけない動詞の形が定まっていない、いかようにも変化できるナゾ状態にある、無限の可能性があるという意味で、動詞の原形を用いよというよりも、どうしたらいいか分からないから、ひとまず原形にしておくかといった消極的な態度が現れているのである!!
もっもしかして、このような自明なこと、皆さん小学生or中学生の段階で気がつくのでしょうか!!
だとしたら、おそるべし、ヒト族。
ヒト族の全員は天才であると認定しまする!!
私は20世紀からずううううううううううっとナゾに思いつつ、2010年になってこの法則を発見したのでした。
この真理に到達した瞬間、私はナゾに思い続けていたモヤモヤがすううううっと消えて、またひとつ賢者に近づいた。。。かも!!
はうはう!!
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わああああああああああ!!
最近のおへんじ