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10月 10
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皆さん、こんばんは!!
ある朝のことでした。
いつもより早く目覚めました。
うーーん むにゃむにゃ もう少しすやすやしよう。
再び眠りにつきました。
気がつくと私は引っ越しをしていました。
新居は長細〜いお部屋が二つ。
引っ越し屋さんが荷物を運んでくれます。
そうして、パソコンちゃんで何か作業をしていました。
あれ?
お部屋をよく見ますと、コートや学生服が掛かっています。
なんということでしょう!!
新しく引っ越したお部屋には、すでに住人さんがいたのです。
しかも、どういう設定なのか大家さんの子供たちが5人、同じお部屋に住んでいるのです。
そして、新しく加わった私を含めて6人が同居することになりました。
私はとってもナゾに思い、一人の女の子とお話を始めました。
女の子は手に入学試験の願書を持っていました。
私は、あら? 例年よりも小さな願書だねとお話をしました。
視線を遠くにうつすと、窓とテレビが見えました。
とってもにぎやかで、楽しい新生活が始まりそう!!
私は嬉しくなったのです。
ぱちり!!
あれ
およ
夢なのでした。
あまりにもリアルな夢で、のけぞりました。
間取り、学生服が掛かっていたこと、急勾配の坂があったこと、天気がよかったこと鮮明に記憶しています。
私はすぐさま日記帳にカキカキしたのでした。
なんと!!
今日はそれだけなのでした。
わああああああああ!!

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