4月 02

    皆さん、こんばんは!!
    映画に行ってました。
    「映画 ヤッターマン」なのです。

    わんちゃん

    わんちゃん

    お話の内容は一生懸命商売をして資金稼ぎをしている深田恭子さんと仲間たちがいます。
    貯めたお金でお宝捜索をするのです。

    しかし!!
    ことあるごとにヤッターマンが邪魔をしてきます。
    むきーーーーっ!!

    両雄並び立たず。
    ドロンジョさんとヤッターマンの決戦の火ぶたが切って落とされたのです!!
    (一般的にはヤッターマンという題名の通り、ヤッターマンが主役ということになっています)

    ドロンジョさん

    ドロンジョさん

    作品は小さい子とその親世代をターゲットにしていると思われました。
    小さい子にはアクションシーンで楽しんでもらい、親世代にはかなりきわどいジョークで引きつける。
    映画館内の小さい子もきゃきゃっとよろこんでいました。

    ほとんど猥雑ではないかと感じたシーンが何箇所かありました。
    しかし直接ではなく比喩的に示唆する、あるいはものすごく小さな声や音で描写することで、ああこれは大人向けの映画なのかもしれないと感じました。

    私が理解できなかったものに「二号さんと呼ばないで」という台詞がありました。
    後日、webで検索しましたところ、二号さんとは。。。
    特定の女性を指すことがあると知りまして、奥深い作品であると思いました。
    今世紀最高、会心の作であると確信しております。

    ところで、「映画 ヤッターマン」を見ようと思ったきっかけは、リネージュ2のお友達でヤッターマン2号という方がいたからなのです。

    とっても不思議な名前だなあと思っていました。

    アニメーションのキャラクタさんから命名したと伺いまして、いつもヤッターマンという言葉がおつむにあったのです。
    リネージュワールドでは(インナドリル城を保持しておられた時に)2回ほど防衛のお手伝いをしたことがありました。
    作戦指揮と外交術に優れ、素敵なお友達なのです。

    なんと!!
    今日はそれだけなのでした。

    ヤッターマンがいる限り
    この世に悪は栄えない!!

    わあああああああああああ!!

    written by E1600