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2月 10
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皆さん、こんばんは!!
昔話や物語、映画やゲームにおいて竜(ドラゴン)は強大な存在として描かれることが多いのです。
アジア諸国では竜は神たまんでした。
どうしてかしら。
とっても不思議になりました。
そもそもドラゴンはひとまず実在しない架空の生き物です。
にもかかわらず、これほど登場しているのには理由があるに違いない!!
さて、いきなりでするが私たちの地球は劇的な環境変化を経験してきました。
その度に生物の分布が変化したのです。
大きく分けて、古生代 中生代 新生代となるそうです。
古生代は三葉虫などの不思議な生物の時代
中生代は恐竜の時代
新生代は我らほ乳類の時代です。
中生代から新生代にかけて、超巨大隕石がちゅどーーーーん!!したと言われ、それが恐竜さんの絶滅につながったそうです。
もしかして我ら人類の遠い祖先は恐竜さんたちにいじめられ、あるいは隠れるようにして生き延びていたのではないかしら。
故に記憶のどこかにドラゴンのような形の生物に対する畏敬、恐怖の念がすりこまれていると。
なんと!!
今日はそれだけなのです。
わああああああああ!!
最近のおへんじ