7 月 31
日々、生活しているとナゾだらけで飽きません。
がにまた、という日本語を聞きました。
これはどうもあんよが外側に向いている状態のことで、ガニ股と表記するようです。
それで、これはほ乳類である人類が、まるで甲殻類のかにさんのように歩いている!!
という状態にのけぞった先人たちが作り出した用語と考えます。
とすれば!!
かに股でしょう!!
かにまた。
ガニ股より、かにまたのほうが1600倍はかわいらしくてとてもよいです!!
これからガニ股はかにまたと表記、発音すべきであーーーーる!!
と思いついて、ひとりできゃきゃっと喜んでいたのでした。
なんと!!
今日はそれだけなのです!!
わああああああ!!
7 月 31st, 2008 at 9:58 AM
EちゃんEちゃん(゜゜;
多くの表記が
松葉ガニ・タラバガニ・毛ガニ・タカアシガニ・セコガニ・沢ガニ
『ガニ』なんですよぉぉぉぉぉ><
ひょっとしたら『蟹』の正式な読み方は『ガニ』なのかもしれません(・谷・)
かにさん股の方が可愛いのですけどね(・・`
7 月 31st, 2008 at 6:55 PM
どうなんでしょう。
「がに」にもっと深い意味がある
のかもしれませんよ!!??w
7 月 31st, 2008 at 7:35 PM
なんと!!
鹿苑寺ちゃんなのです!!そうでしたか!!
日本語ではたくさんのガニさんがいるのですね
7 月 31st, 2008 at 7:38 PM
まあっ!!
ロンさんなのです
我にまた なのかもしれません!!