新陳代謝 お化けのナゾ
7 月 31

日々、生活しているとナゾだらけで飽きません。

がにまた、という日本語を聞きました。

これはどうもあんよが外側に向いている状態のことで、ガニ股と表記するようです。

それで、これはほ乳類である人類が、まるで甲殻類のかにさんのように歩いている!!

という状態にのけぞった先人たちが作り出した用語と考えます。

とすれば!!

かに股でしょう!!

かにまた。

ガニ股より、かにまたのほうが1600倍はかわいらしくてとてもよいです!!

これからガニ股はかにまたと表記、発音すべきであーーーーる!!

と思いついて、ひとりできゃきゃっと喜んでいたのでした。

なんと!!

今日はそれだけなのです!!

わああああああ!!

written by E1600


4 Responses to “かにまた”

  1. 1. 鹿苑寺 Says:

    EちゃんEちゃん(゜゜;
    多くの表記が
    松葉ガニ・タラバガニ・毛ガニ・タカアシガニ・セコガニ・沢ガニ
    『ガニ』なんですよぉぉぉぉぉ><
    ひょっとしたら『蟹』の正式な読み方は『ガニ』なのかもしれません(・谷・)
    かにさん股の方が可愛いのですけどね(・・`

  2. 2. ロン Says:

    どうなんでしょう。
    「がに」にもっと深い意味がある
    のかもしれませんよ!!??w

  3. 3. E1600 Says:

    なんと!!
    鹿苑寺ちゃんなのです!!そうでしたか!!
    日本語ではたくさんのガニさんがいるのですね

  4. 4. E1600 Says:

    まあっ!!
    ロンさんなのです
    我にまた なのかもしれません!!

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