6 月 27
世の中のアイテムは、自然と一定の大きさに収斂されるのでしょうか。
大昔、お札は約束手形の一種でとても大きいものでした。
お札というより、書類という趣で、携行には不向きのものでした。
現在の紙幣は横長でする。
しかし、なにゆえ、この大きさなのだろう。。。
私はお札をひっくり返したり、ななめからみたり、机においたりしてみました。
すると、なんということでしょう!!
お札の大きさは、大人のおてての大きさとほぼ同じです!!
まず、我々人類が何かものをつかむ、サーチする時は、おててを使います。
現代のお札は頻繁にやりとりをするものですから、おててにしっくりくるサイズが好ましい。
故にお札の大きさは手を基準として収斂されていったのではないか。。。
とふと思ったのでした!!
なんと!!
今日はそれだけなのです!!
わあああああああ!!
最近のおへんじ