5 月 15
本屋さんにお出かけして、ぴきーーーんとひらめいたのです!!
この世の中の雑誌と本を比べますると、雑誌は大きいのに対してどうして本は小さいのでしょう!!
雑誌は写真、イラストが多いから大判の紙の方が都合がよいのでしょか。
それに対して、書籍は文字情報が中心ですから、そんなに大きい紙でなくてもよい。。。
とはいえ、A4、B5みたいにビシィっと規格を定めた方が紙や製法のコストが下がりまするし、非常に具合がよいと思いまする。
もちろんカタチのおもしろさを追求した本は素晴らしく、それはそれでよいのです。
ただ、コストを重視したビジネス書とかであれば、統一した大きさで出版すればいいのに、とちょと思いました。
世の中の本の大きさが無数にあるのは、カタチを変化させて見栄えをよくし、売り上げ増大をはかる!!という以外に何か理由があるのでしょうか!!
なんと!!
今日はそれだけなのです!!
わあああああああ!!
最近のおへんじ