2 月 16
いきなりでするが、私、うんちが嫌いではないのです。
日本語で、相手を罵倒する表現や、悪態をつく表現にうんちという言葉を用いる場合がありますが、ナニユエでしょう。
そもそも、おなかのわずか数センチ下には、誰でもうんちがあるわけで、そこまでうんちが忌み嫌われる理由があるのでしょか。
いつもナゾに思いまする。
先日、ふと思ったことに、うんちというのは食べ物が変化したものなのです。
消費者である人類が摂取する食べ物とは生き物のことで、
要するにうんちは命が変化した尊い存在ではないのか、と思いました。
命の大切さを説く文脈は多いものの、その命が変化したうんちを尊ぶ文脈にはほとんど出会ったことがありません。
これは、ナニユエでしょう。
世の中には、うんちを祭る習慣があってもよいのではないのか。。。とちょと真剣に感じ、またしてもナゾが積み上がっていったのでした。
なんと!!
それだけなのです!!
わああああああ!!
最近のおへんじ