31 10 月 2007 - 0:00くちのナゾ

お風呂から上がって、ふんふんふん~とふきふきしていました。

お部屋の中の鏡を見ると、当然ながら自分のお顔が写っています。

その時です!!

ずきゅーーーーーーん!! とナゾがひらめきました。

人間に限らず、ほとんどの生物は口が横向きに開いている。

これはナニユエでしょう!!

と不思議になりました。

もし縦に口が開いていた場合、地球には重力が働きますから、食べ物がコロリンっとこぼれやすくなります。

これに対して、口が横に開いていた場合、口の下の部分で食べ物を受けることができ、こぼれにくくなる。

ユエに生物の口は横向きに開いているのではないか。。。と思ったのでした!!

なんと、今日はそれだけなのです!!

わああああああああ!!

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30 10 月 2007 - 0:00バスタオルのナゾ

今日はバスタオルについてお話しまする。

私、やはり骨の髄までドワーフちゃんであるためか、長いことバスタオルが好きではなかったのです。

というのも、バスタオルは面積が大きく、お洗濯をするときに洗濯機がいっぱいになってしまうからなのです。

数ヶ月前、しかし私の人生、それでいいのだろうか。。。と苦悩しました。

確かに大きなバスタオルは洗濯が面倒ではあるが、

毎日、小さい不本意なタオルで体をふきふきする方がもっとイヤなのではないか。

私はどうすべきなのか!! ものすごく悩みました。

お泊まりしたときに出てくるような、分厚く、でっかいバスタオルでぶわっと毎日体をふきふきしたい!!

という心の叫びが聞こえました。

そうして、でっかくて、ふかふかのホテル仕様のタオルというものを買い求めまして、それでふきふきすることにしました。

楽天市場で2000円くらいで買い求めたもので、超高級品という訳ではないでする。

すると、どういう事でしょう!!

お洗濯は面倒だからなるべく量が少ない方がよい、よってタオルも小さい方がよい、という気持ちが、

自分の好きなタオルをお洗濯したい!! と変化しました。

お洗濯がしんどい!! という方、ぜひ超お気に入りアイテムで固めれば、お洗濯が苦痛でなくなります!!

わああああああああ!!

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29 10 月 2007 - 0:00冬のおとずれ 明かりの模様替え

冬が近づいていますね。

今年のコート、どうしようかな きゃっきゃっ と今から楽しみなのです。

さて、衣類と同じくお部屋も衣替えをすると素敵なのです。

つまり、冬用の内装にすると、ほわっと ふわっと とても暖かい、はやくお家に帰りたい!! という環境になる。。。かも!!

具体的には、カーテンやベッドカバーといった面積の広いものを暖色系統にするとお部屋の中が明るい印象になります。

また、劇的な変化があるのは電気の色を暖色にすることです。

暖色とはいえおしゃれな照明器具を新たに買わなくても大丈夫!!

今は便利なことに、蛍光灯でありながら電球色のものが市販されています。

お部屋の電気を電球色蛍光灯に変えるだけあらふしぎ!! お部屋がほんわりしてくるのです。

聞くところによりますと、人間の体感気温、すなわち主観的にあついと感じるか、寒いと感じるかですが、

視覚の影響をたくさん受けているそうなのです。

つまり、視覚情報が涼しそうだと体も涼しく感じ、視覚情報が暖かそうだと体も温かく感じる ということなのです。

この性質をうまく使えば、ごくわずかですが、お部屋の色を変えるだけで冷暖房の節約になりますよ!!

是非、電気の模様替えをどうぞなのです!!

わあああああああ!!

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28 10 月 2007 - 12:00人の和

昨晩は以前所属していたサークルのOB会に出席しました。

懐かしい面々とともに、また新しい後輩とお話することができて、魂がふるえるほど嬉しかったのです。

意識がなくなるほどお酒をぐびぐびしたお話、泥酔した友人を救出したお話、泣きながら抱擁しあったお話など、感慨深い時間でした。

私はアデン共和国、アデン連邦という場所、いわばサークル作りのお手伝いをさせていただいたのでするが、

普段の生活ではとうてい会うことができない人々とお話できるのも、この場所があるおかげでする。

実にありがたいことで、とても貴重なことなのです。

最近の世の中を通暁しますに、勝ち組、負け組とかいう言葉があります。

私は、この言葉自体が、負け組思考の産物ではないかと思います。

というのも、勝ち負けを気にしている時点で、心の奥底では自分が負けているのかも、負けてしまうのではないか、

という恐怖心、コンプレックスがかいま見えるからです。

もちろん、勝負はわくわくするもので、健全な競争は発達を促します。

ただ、その勝負に負けてしまった人はあくまで「その」勝負で負けただけであって、

全人格が劣っているとか無価値であるという訳ではないのです。

負け組という言葉には相手の全存在を否定、無価値化するオーラが漂っており、そこに激しく違和感を覚えるのです。

ユエに、世の中の人々に、勝ち組、負け組といった言葉を使ってほしくないのでする。

あ、どうしてこのようなお話になったのかしらね!!

なんと、今日はそれだけなのでした!!

わあああああああああ!!

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